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金糸雀堂  ‐自己満足(建築)写真サイト‐  日記と称して、ほぼ趣味の部屋です。
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今日は劇団俳協による「あらしのよるに」を見に行ってきました。

出掛けついでに、午前中付近の神社とお寺の写真を撮りに。

その写真は後日メインHPの方にアップしたいと思います。


午前中はなかなか快調な一日の始まりでした。


狂い始めたのは午後…

拍手






会場が13時、開演が13時半。

なので、12時ちょっと過ぎには昼ごはんを食べねばっ!

と、マックで食べる事を考えていたのですが、

自分の甘さを再確認。この時間で空いている訳が無い…




近くにもう1軒マックがあるのは知っていましたが、

この状況を見る限りでは、そっちも危うい。


残るは吉野家かモスか…という選択肢で、結果モスに決定。

ただ単に気分で。


もうチョイ歩けばサンマルクカフェとかミスタードーナツとか

色々あるにはあるんですが…


そして、悲劇はモスから始まる。


店の外でチラッとメニューを確認して、店内へ。


もう、その時点で他のところへ行けばよかった…

どこも昼時なので、席空いて無いじゃん



それなのに、



「ご注文お待ちの方〜」



とか呼ばれてしまって、後ろから客が来るわで、注文するしかない状態に…



持ち帰りにしたところで、食べるトコロがないので

「店内で。」(←半投げやり状態)


店員さんも、席の状況見ながら言ってくれれば良いのに…


4人掛けのテーブルに2人で座っている人が居たので、

無理やり相席をお願いしましたとも



注文が届いて、食べ始めてしばらくしてから

相席させていただいた人が席を立つ。

そして混雑する昼時に、4人掛けに1人で座る

なんともはた迷惑な状況が生まれたわけです。



事の次第を見ていれば良いけれど、途中で店に入ってきた人から

何だか冷たい視線を送られているようで、

全然昼を落ち着いて食べられなかった


半ばかき込むような形で平らげ、早々に店を出る。



それでもまだ、今日の不幸は終わらない…



早めに劇場に着き、とりあえず用を足しにトイレへ。

考える事は皆同じで、凄い行列が出来ていました。


最後尾につけ、靴紐を結ぶ…


そのたった数秒の間に、1歩も先へ進んでいないのに、

小学生と思わしき集団に割り込まれた!!!



一体どういう教育をされているのか…

かける言葉も見つからず、渋々最後尾へ並び直し。



そして、不幸のクライマックスへ秒読み開始。



鞄を鞄掛けに掛けた途端に墜落!!


しかもかなりの凄い音を立てて!!

一瞬何が起こったのかが判らず、半秒。



(デジカメとPSPが鞄の中にっっ!!!!)



まさに声にならない悲鳴!

きっと鏡があったら、顔面蒼白だったに違いない…



後で恐る恐る確認したところ、デジカメのスライドするカバーが半開き。

でも、起動はちゃんとしましたw


PSPはバッテリーカバーが外れ、メモリースティックが飛び出ていました。


電源を入れたら、最初からの起動になりましたが、

時刻も正常であったし、データが飛んでいる様子も見られず。



た、多分大丈夫…多分ね。

でも、調子悪くなりそうで恐ろしい…
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